ネイティブは、英語を話す時に鼻からも息を出して話しています。 英語を話す時に鼻から出す息のことをNasal Sound(ネーザルサウンド)と言います。
日本人が日本語を話すようにして英語を話しても、鼻からは息が出ません。ネイティブのように鼻からも息を出しながら英語を話すには、舌の後ろの使い方に秘密があります。
詳しい図解は、スコット先生の発音大学DVD3枚組みと7シークレットのテキストのセット販売ページで無料で見れます。センスのある人なら、無料販売ページに書かれている内容だけで、正しい英語発音を身につける勉強方法を思いつくはずです。
「日本人専門の英語発音改善」指導で、あなたの発音は
「外資系企業で外国人と流暢に会話できるレベル」
「ハリウッドで役がもらえるレベル」
「ネイティブと電話で会話ができるレベル」
になってしまうのです。
英語講師の読者投稿:
返信遅くなりました。今日も仕事は充実してました。販売の良いところは様々なお客様に触れられるということです。これから英語講師として中学校行ってきます!
返信:
英語講師の仕事頑張ってください。よろしければ、英語講師として勉強をする際に気をつけていること、英語を教える際に気をつけていること、などを教えて下さい。
英語講師の読者投稿:
英語講師の仕事で気を使っていることは生徒が知っている単語、文法を使って生徒に英語で喋りかけることです。生徒も意外と興味持ってくれるものなんですよ。ちなみに中学生相手に先生をしています。
返信:
一般の中学生を含めて、中学生レベルの英語を勉強している人たちに教えてあげたいことはありますか?細かく教えて下さい。
英語講師の読者投稿:
自分の知っている単語がどのシチュエーションで使われているのかを知ることです。使われる単語でシチュエーションは限定されます。言葉自体も限定されたものです。
返信:
ありがとうございます。ただ、中学生にもわかるように具体例を交えて説明してもらえませんか?
英語講師の読者投稿:
英語も言葉ですから、意味に限界があります。もちろん言葉の組み合わせからありとあらゆる想像をすることもできますが、限界があります。日本語でも変な文章ってあるでしょう?あれと一緒です。英語も正しい英語と間違っている英語があるのです。例えば、I live in Tokyo.(私は東京に住んでいます)は普通に言える言葉ですが、I live in moon.(私は月に住んでいます)とは普通に言えません。なぜならば人間は月に住んでいないからです。liveの後に来るのは地名など他の特定の名詞に限られます。ということです。
返信:
なるほど。英語の慣用句を日本語の発想で別の言い方にすると、全く通じない表現になる、ということもありますね。その他にも重要なことがありましたら、よろしくお願いします。英語を勉強するためのモチベーションアップの方法などの関連分野のお話も期待しています。
英語講師の読者投稿:
特定のお気に入りの参考書を持つことが大切です。私が好きな参考書はForestです。これはあくまで私の好きな参考書であって、みなさんが好きな参考書は違うかもしれませんよね。一般で言われている勉強法にあんまりとらわれることはないと思います。勉強方法は本当に人それぞれです。同じ英文を何回も読んで英語が出来るようになった人もいれば、違う英語を読んで理解を深める人もいるかもしれません。私は特定のお気に入りの参考書を眺めることで、英語をさらに理解できた気がしています。他にも色々な勉強法を持っていますが。。。例えば、英字新聞を読む、辞書を引きまくる、英語でつぶやく、洋画見る、英会話教室へ通う、facebookで外国人の友達とやりとりする、外国人の友達とメールするなどです。これを全部やるのは大変なので、最初はお気に入りの参考書を持つことで良いと思います。
中学生にアドバイスできるなら、早くから自分に合った勉強法を見つけることです。それでも挫折は来ると思います。その後また新たな方法を探せば良いと思います。私の勉強方法の経験から言えば、上記であげた英語勉強方法の数々なら、面白くなれば本当に面白くなります。
返信:
充実した投稿をありがとうございます。ただ、「中学生にアドバイスできるなら、早くから自分に合った勉強法を見つけることです。それでも挫折は来ると思います。その後また新たな方法を探せば良いと思います。私の勉強方法の経験から言えば、上記であげた英語勉強方法の数々なら、面白くなれば本」で途切れて、文字化けしてしまっているので、追記をよろしくお願いします。
たくさんの勉強方法を紹介していただきありがとうございます。どれか一つについてもう少し詳しく教えてもらえませんか?
英語講師の読者投稿:
一つに絞るとなると、英会話教室に通うが初めての方でも楽しい勉強方法だと思います。外国人の方と話したことなくても相手の気持ちを察してくれる先生ならきっと上手くいきます。喋れないのは問題ではなくて話そうする意志が大切です。
返信:
優れた英語の勉強方法と、あまりよくない英語の勉強方法を、理由と共に紹介して、読者の方々がより早く自分に最適な英語の勉強方法を見つけて欲しいと思っています。ですから、「一つに絞って」といったのは、1つずつ順番に詳しく教えて欲しいという意味です。英会話教室に通う方法も含めて、「具体的に良い理由」「問題点や気をつけるべきこと」「どういう人におすすめか」「どういう人は向いていないか」「どうやって自分に合っているか判断するか」などを教えて下さい。
3.リスニングや発音に特化した勉強方法なら、これ。
英語の発音やリスニングの才能がある人は幼い頃から、日本語以外の音に敏感だった人です。ボイパのように口を学期として使っていろんな発音をすることを楽しんでいた人は、発音やリスニングの才能があります。そういう人のみが、ただ英語をひたすら聞くだけの勉強方法で発音やリスニングのレベルをあげることができます。それ以外の一般人には、英語リスニングの勉強はただ聞くだけよりもはるかに効率のよい方法があります。
英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワー」が最もお勧めなものです。
何度かの更新を経て、素晴らしい英語リスニング教材として完成しています。専門家が専門技術を使って作った英語リスニングの勉強方法です。
世界的な英語発音の専門家の考えた勉強方法は確実にリスニング脳を作ってくれます。日米の芸能人の他、多くの英語業者も認める勉強方法です。
さらなる更新版も無料で受け取れる上に、冊子でも入手できる教材です。特典で多くの専門家の英語の勉強方法についても知ることができます。
英語の勉強方法を改善する際に、一番大切なのは、英語の本質を理解することです。日本語と英語では語順も違いますし、単語の意味も異なります。英語辞書を見ると、たくさんの訳例が載っていて混乱すると思います。英語辞書に乗っている意味は訳例の一部に過ぎず、「文脈によっては、その訳語が一番無難である場合もある」というふうに考えてください。日本語と英語では、意味を形成してきた歴史に大きな違いがあるのです。そのことは、blue,green,青、緑の意味することをたくさんイメージしてみればよくわかります。
自動詞と他動詞の違いも重要です。自動詞と他動詞の違いがわからないと、英語をスムーズに使うことが出来ません。また、いくらたくさんの訳例を覚えても自動詞と他動詞の違いがわからないと、その英単語の意味を理解できているとは言えません。自動詞と他動詞の違いは、英単語の意味の本質ともいえるのです。自動詞と他動詞の違いの理解を重視しましょう。
『喋りのシュミレーション始めませんか?』
英語を喋れない方限定となりますが、
英語を喋る感覚を身に付けることから始めてみませんか?
9年間英語が身に付かなかった、夏目さんは、
英語を操る感覚は教科書など紙の上からではなく、
筋肉から発生していることに気付きます。
喋りの感覚は、教科書などの紙の上からは得られないという
明白な事実を悟ってしまったのです。
そして、英語の筋肉を鍛えることに、
勉強の方法を切り替えてみたんです。
すると、9年間かけても、英語は訳のわからないままだったのに、
次の28日間で、英語をマスターしてしまったのです。
英語の筋肉を鍛えることで、喋る感覚をものにし、
「どうすれば、英語が話せるようになるのか」が
手に取るようにわかるようになったのでした。
確かに、喋る感覚さえ身に付ければ、実際に喋り出すようになりますね。
私もこの方法(筋肉メソッド)で英語をマスターしました。
喋りのシュミレーションです。
2つの簡単なエクササイズを毎日行うことにより、
喋りのシュミレーションを日々やって行くわけです。
それを通じて、英語の筋肉を獲得し、実際に喋る感覚をマスター。
習得が早いわけです。
喋りそのものを身に付けてしまうわけですから。
他の実践者の方は
・自分の英語能力は、少なくても5年分は開花しているように感じます。
・英語も日本語も同じなんだなと実感出来たことなんです。
・インナーマッスルには、何でも日常化して行く、
計り知れない可能性がありそうです。
・私もマッスル・イングリッシュ・メソッド(MEP)を学び、
英語瞬間生成をマスターしました。
・出来れば、本プログラムと受験前に出会いたかったです。
そうしたら、受験の結果も全く違っていたと思います。
皆さん、大きな変化を経験し、英語を身に付けています。
まぐまぐ、英語のメルマガ ランキングNo.1の藤永先生によると
耳、口、頭の(筋肉の)バックグラウンドで働いている要素を理論的に言うと、
一見関係なく見える各筋肉の一つ一つの動きが、三者でお互いと補完し合い、
コミュニケーションという、筋肉とは全く関係なく思える高いレベルのことを
可能にしているのです。
英語で言うところのQualitative change(定性的変化)です。
との解説です。
正にその通りです!
藤永先生はメルマガNo.1の方ですから、
私の言いたかったことを全て表現している!
英語の筋肉を鍛えると、コミュニケーションというレベルにジャンプ出来ます。
凄いことですね。
夏目さんの方法(筋肉メソッド)が気になる方は、
是非ともMEPのホームページをご確認下さい。
ホームページを読むだけでも、英語習得のイメージが変わると思います。
ホームページはここから